量子力学―ランダウ=リフシッツ物理学小教程 (ちくま学芸文庫) mobiダウンロード
量子力学―ランダウ=リフシッツ物理学小教程 (ちくま学芸文庫)
07/24/2020 13:10:34, 本, L.D. ランダウ
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量子力学―ランダウ=リフシッツ物理学小教程 (ちくま学芸文庫) mobiダウンロード - 内容(「BOOK」データベースより) 専門に進むまでの基礎課程で使える、簡潔で美しく、現代物理学をも射程に入れた教科書ができないか。それがランダウとリフシッツの新たな「小教程」構想だった。第1巻『力学・場の理論』は最小作用の原理にもとづく古典「力学」で始まり、電気「力学」へと進んだ。本書第2巻はいよいよ量子「力学」へと進む。ここでは非相対論的量子力学から相対論的理論までをいっきに登りつめる。“大教程”の大部の2巻をもとにしながら新構想で成ったほぼ別版。ことに相対論的理論は新稿に近い。よみがえった幻の名著。“大教程”への入門篇。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) ランダウ,L.D. 1908‐1968年。ソビエト、現アゼルバイジャンのバクーの生まれ。理論物理学者。1962年ノーベル物理学賞を受賞 リフシッツ,E.M. 1915‐1985年。理論物理学者。ランダウと協同して理論物理学教科書を執筆した 好村/滋洋 1933年生まれ。東京大学物理学科卒業 井上/健男 1920年生まれ。東京大学物理学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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ちくま文庫からランダウの理論物理学小教程が出ると知ったときは本当に驚きました。東京図書に大教程の復刊が叫ばれている最中でしたし。内容は、大教程の量子力学から相対論的量子力学までの要約と言ってしまうのは言い過ぎでしょうか。よくこのページ数、しかも文庫で理論物理学としての量子力学をまとめたものだと思います。私には難しすぎて、まだまだ道のりが長いことを思い知らされた本です。でも、持っているだけでも価値があると信じています。小教程にはあまりランダウが関わっていないという批判もあるようですが、同ちくま文庫の力学・場の理論の解説で山本義隆先生がおっしゃっているように、理論物理学教程の執筆は基本的にリフシッツが行ったのではないか?という意見に賛成です。ランダウは原稿の示唆、チェック、修正などに関与していたのではないでしょうか。ランダウはあくまで学者であり、同じく有名なファインマンの本も講義録ばかりだからです。理論物理学教程は、やっぱりランダウ=リフシッツなのですね。
de L.D. ランダウ
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